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 ご家族の方々から

 ラヴィータ ウーノに入居できて一ヶ月が過ぎました。立派な施設と家族的な雰囲気に面会も気軽に足をはこぶことができ、うれしく思っています。
 3月8日の入所説明会でスタッフの方々の介護に対する熱意を感じ、3月31日の下山名月先生の講演会は興味深い内容で時間のたつのを忘れてしまいました。講演会で隣り合わせた方と仲良くなり懇親会まで出席することになりました。
 懇親会は皆様方の暖かい雰囲気にすぐ慣れて会話がはずみ、よいところに入居させていただいたと喜んで帰宅しました。
 その後も、出席された方々とは面会の時にお会いでき、楽しくおしゃべりさせていただいております。
 スタッフの方、入居ご家族の方、入居者の方、ご一緒にこれからも親しい関係を築けたらと思っています。
小西 蓉子 

小西渉さん入居記念家族写真

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 ラヴィータ ウーノ様
 父がお世話になり有難うございます。正直言って初めは、皆、お若いスタッフばかりで少し不安もありましたが、病院生活からそちらへ入所してからは、頗る調子が良くなり、紙オムツも汚すことも無くなり、トイレにも行ける状態に迄なりました。本人も意欲が出てきた様で家族一同とても嬉しく思っております。病院での一年半、シャワーだけだったのに、今では湯船につかる事ができ、とても喜んでおります。
 心配しましたスタッフの対応も、とても親切で良くして頂き、本当に感謝しております。それに、建て方もよく考えられた設計になっており、寝具も清潔でお部屋の障子紙も素敵ですし、雰囲気も明るく、心地よくて父もとても満足しております。
 これからも父の事、よろしくお願い致します。スタッフの方全員に感謝の気持ちでいっぱいです。
平川 都代子 

平川五男さん入居記念家族写真

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 「此花区に特養ができるらしいで。」と母から興奮気味のTelをもらったのは何年前のことだったか・・・まさかそこに父が早々に入所できるなんて思ってもみませんでした。「わしゃ、早く死ぬから関係ない!!」などと言いきっていて、具合が悪くても入院するのは絶対に嫌だ!という人だったのに「今日は少し機嫌が悪いんですよ〜!」と職員さんに家族のようにあたたかく受けとめられているのを見ると父がラヴィータに下宿しているような気分になって、面会というより実家の父の部屋でダラダラしゃべっていた頃を思い出して「よかったなー、いいとこ見つかって入所させてもらえて。」と心から思います。本当のことをいうと説明会の段階で"家にいるように" "自立を目指して"と何度もおしゃっていたのを、どこまで実現できるのか少し不安でした。でも、ラヴィータでの父の生活を見聞きしていると「何かあったらすぐに声をかけて」という体制に後押しされて不安が少しづつ解消されています。「わしゃ、ここで最後を迎える!」などと元気に宣言している姿がラヴィータでの生活の心地よさを物語っていると思います。
「お父さん、今まで頑張ってきたかいがあったね。家には戻られへんけど、お母さんもすぐそばにおるし。」
頑固でワガママで神経質でとややこしい性格の父ですがこれからも末長〜くよろしくお願いします。(元気で長生きしてもらわなくっちゃ!!^−^)
201号室 増田明の娘 腹巻 玉恵 

増田明さん入居記念家族写真

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